2026.01.15大豆 転作×水田転換
年があけて、大豆刈取後転作圃場の水田転換作業が始まりました。


この時期は風が強くなりがちなので天気の具合を見ながら作業していきます。

往復走りをして、溝をタイヤで踏んで踏圧していきます。


転作後は米連作圃場より土がさらさらでレベラー作業に適しているので可能な限り実施します。
ブロックローテーションで3年に1回転作になるので、その度に米の水管理が楽になっていきます。
この後、土壌改良材や堆肥・ぼかしの散布等作業は盛りだくさんです。
年があけて、大豆刈取後転作圃場の水田転換作業が始まりました。




